川崎事業所

事業所の概要

川崎事業所*は1931年、国産技術初のアンモニアの工業生産を成功し、当時の国家の最大の課題であった食糧確保に貢献する硫安肥料を市場に送り出しました。以来、多様な高機能化学品に対するニーズに応えるため、様々な技術・製品を豊富にラインナップし、生産・販売しています。
また、使用済みプラスチックを分解してアンモニアの原料とするプラスチック・ケミカル・リサイクル事業を行っており、同事業に関する工場見学や出前実験授業を通じた環境教育・科学教育を積極的に実施しています。
*川崎区の臨海部の扇町・大川・千鳥地区の3地区を併せて「川崎事業所」として運営しています。

 

主な製品

など

事業所パンフレット、CSRレポート

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