横浜事業所

事業所の概要

横浜事業所は、1933年日本アルミナ工業所として設立され、同年、明礬(みょうばん)石を原料としたアルミナの生産を開始しました。その後、原料をボーキサイトに変更し、ケミカル用アルミナ、水酸化アルミニウムを生産してきました。2014年にはボーキサイト原料からのアルミナ生産に終止符を打ち、2015年からは昭和電工セラミックス(株)横浜工場として、放熱や燃料用のフィラー材料を中心に開発・製造を行っています。
また、敷地内には昭和電工(株)先端電池材料事業部・プロセスソリューションセンター、昭和電工建材(株)などの多岐にわたる事業が配置され、複合的なエリアを構成しています。

 

主な製品

  • 放熱フィラー材料

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