CSRニュース

大町やまびこまつりに参加しました(大町事業所、信州昭和)

2017年9月26日

8月5日、大町市で「大町やまびこまつり」が開催され、大町地区従業員とそのご家族が「昭和電工・信州昭和おどり連」として参加しました。若手社員から部長の方まで幅広く、さらにお子さんを連れての家族参加の方も増えて総勢70名を超えるおどり連となり、大いに盛り上がりました。

「大町やまびこまつり」は、市街地中央通りが歩行者天国になり、市内小学校鼓笛隊のパレードやダンス、和太鼓の演奏など、さまざまなイベントが行われます。夜には、市内の企業や市民の皆さんが参加して、恒例の「やまびこ音頭」と「やまびこサンバ」に合わせて踊る、大町市の夏の風物詩となっており、2015年から、大町地区の従業員の交流を目的に大町事業所と信州昭和が合同で参加しています。

合同での参加が3回目となった今年は、おそろいのオリジナルTシャツのデザインを一新し、装い新たに一丸となって踊り、祭りを盛り上げました。賞の獲得こそできませんでしたが、家族間や共に働く仲間同士、会社や職場・役職をこえてコミュニケーションを深める素晴らしい機会になりました。

これからも地域行事への参加を通じた大町地区の交流を継続するとともに、大町市に根付く企業として社会貢献・地域活性化に寄与したいと思います。

写真:記念撮影

お祭りが始まる前に記念撮影

写真:Tシャツのデザインを一新

Tシャツのデザインを一新!気持ちも高まります

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