マテリアリティ

マテリアリティ

昭和電工グループでは持続可能な社会を実現するために、当社の事業活動がステークホルダーや経済、社会、環境に与える影響やインパクトの大きさについて分析し、その重要性(マテリアリティ)を評価して、14のマテリアリティを定めています。
決定したマテリアリティは、当社グループの中長期的な経営課題にも合致しています。

下の図は、左側に当社グループのマテリアリティおよび、ISO26000中核主題、右側に当社グループの中長期的な経営課題を明示したものです。これまで自社で使ってきた言葉とマテリアリティの関係性を示し、グループ内への周知を図っています。

 

▶当社の中長期的な課題とマテリアリティ

当社グループのマテリアリティ

*斜体の課題はISO26000の中核主題にはない文言ですが、当社にとっては重要性が高い課題として入れています。

ページトップへ