
建物が古くなったとか、老朽化が進んだとか、ニーズに合わなくなったとか。建物が取り壊される理由は様々です。でも壊して建てる(スクラップ&ビルド)を続けていては、産業廃棄物が沢山になり地球はゴミの星となってしまう恐れも……。
今あるものを有効利用すること。ラムダは住み易い未来に向けて改修をお勧めしています。




わずか30年あまりの短寿命の内断熱。お持ちの物件が内断熱だからといって諦めていませんか? 実際に欧米では1970年代に建てられた建物を外断熱に改修する工事が行われています。もちろん日本でも。ラムダなら「まだ住める?」物件から、「まだまだ住める」物件へ変身する技術を持っています。


実は建物を外断熱改修にすると、オーナーにもメリットがあるんです。光熱費が安い、快適に過ごせるということは資産価値が上がるということ。また建物の躯体が長持ちするので補修が少なく済みます。光熱費・改修費・補修費…すべてのコストがダウンして、建物のグレードはアップ! メリットだらけですね。

改修するなら外壁デザインにこだわりたい。そんな要望にも応えるのがラムダ。約600種のデザインパネルがオーナーの想像を形に変えます。他にはない外壁を手に入れたいならラムダはいかがでしょうか。
