CSR調達の推進
昭和電工グループCSR調達ガイドライン
ガイドラインの骨子
- 企業統治
- 企業倫理・コンプライアンス
- 品質・製品安全
- 公正取引
- 環境保全
- 職場の安全・衛生
- 人権・労働
- 情報セキュリティ
- 社会貢献
CSR調達の具体的な取り組み

「自己診断」、「CSR訪問」、「フォローアップ」を3つの柱としたCSR調達を、3年を一つのサイクルとして推進してまいります。
- 1「自己診断」:これは、当社から3年おきに送付する『自己診断票』を用いて、『昭和電工グループCSR調達ガイドライン』に基づきCSRが遵守されているかを、パートナー(お取引先)ご自身で確認していただくものです。診断結果は、当社に送付していただきます。
- 2「CSR訪問」:「自己診断」と並行して行います。これは、お互いの生産活動の継続に重要なパートナーを、当社の調達担当者が訪問し、「自己診断」と同様に『自己診断票』を用いて、対話形式で遵守状況を確認するものです。3年間を通して継続的に実施し、なるべく多くのパートナーとの対話を行ってまいります。
- 3「フォローアップ」:これは、「自己診断」、「CSR訪問」により、ガイドライン遵守に関して確認・改善のテーマが見つかったパートナーと、協働で改善に取り組むものです。
適用範囲
原則として全ての購入品・サービスを対象といたします。
自己診断票
グリーン購買について
「グリーン購買」は、CSR調達に包含して実施いたします。調査項目等の詳細については、各事業部にて決定いたします。






















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