CSRニュース

回収したアルミ缶の収益金で地元高校に備品を贈呈しました(伊勢崎事業所)

2020年10月8日

8月24日(月)、伊勢崎事業所はアルミ缶回収による収益金で地元の伊勢崎工業高校に製氷機1台を贈呈しました。

伊勢崎事業所では120名の従業員がアルミ缶回収活動に参加しています。

以前寄贈を行った際は全校集会での贈呈式を行っておりましたが、昨今のコロナ禍を考慮し、伊勢崎工業高校坂本校長および丸山事業所長他従業員2名の計4名のみで簡易贈呈を行いました。

学校の先生からは、「今年も例年のごとく猛暑となっている中、部活動を行っている生徒たちがすぐに氷を使用できる環境を整備できました」と感謝のお言葉をいただきました。
(伊勢崎市は8月11日に40.5度を観測するなど、本年も厳しい暑さとなりました。)

伊勢崎事業所は地域社会の一員として次世代育成支援活動をこれからも推進していきます。

簡易贈呈式の様子

贈呈した製氷機

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